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清水真の日記的雑記。

毎日更新を目指すくだらないブログです。

「ゆる~く、ブログを書いてみたい」
そんなコンセプトで、なんとなくで、書いていってます。

栗林誠一郎さん。

私は、音楽を聴くのが大好きです。

 

 

最近、好きなアーティストに、栗林誠一郎さんもいます。

 

 

 

 

あんまり「有名」と言えるような方ではないかもしれませんが。

 

 

 

 

昔はすごい人気だったのか、Twitterでも「今、あの人、何してるんだろ?」っていうツイートを見かけます。

 

 

 

 

 

栗林誠一郎さんにハマった理由は、ZARDさんに楽曲提供してることから。

 

 

 

「君がいない」という曲がZARDにあるのですが、オリジナルは栗林誠一郎さんであって、ZARDはあくまでカバーなんですよね。

 

その曲を聞いた時、鳥肌がたったんです。

 

 

栗林誠一郎さんの安定した高音に、男が惚れましたね(笑)

 

 

 

数日後、ふと中古CDショップを回ったとき、偶然、栗林誠一郎さんのCDを見つけて。

 

 

合わせて300円程度だったのが、当時、CD屋のキャンペーンで二枚で半額で買いました。

 

 

 

その中に入ってた「君がいない」のオリジナルver.とピアノ弾き語りver.、「誰のためでもない夜」が大好きでした。

 

「Girls And Boys」も、ソコソコ聴いてました。

 

 

また二カ月後。

 

 

大きな町のレコード店を見てみると、中古と新品、それぞれ半額程度でベストとBarbierのアルバムが置いてまして。

 

ZARDの冬セレクッションと一緒に、5000円近くで買いましたね。

 

 

 

今、ZARDに提供したセルフカバーの「誰かが待ってる」と「カナリヤ」が大好きです。

 

あと、Mi-keに提供した曲のアレンジカバーの「バラードが泣いた夜」も、大好きで。

 

 

 

 

決して、新しくはないものかもしれませんが、感動を与える作品には変わりがないですね。

 

 

現役高校生(言っても通信制学校)が、20年以上前のアーティストにハマったっていいじゃないですか!(笑)

 

 

 

 

もし、私がタイムスリップできるなら、栗林誠一郎さんが活動してた時代。

 

ZARD全盛の時代。

 

丸の内線が真っ赤な電車だった時代に戻ってみたいですね。

 

 

 

 

昔の曲を聴きながら、自分が知らない昔を懐かしんで、そんな叶わぬ夢を願ってます。

 

 

 

 

 

 

栗林誠一郎さん、今はどうしてるんでしょうね?

 

 

 

 

 

 

 

 

清水真